2007年09月01日
勧誘
金曜日は深夜三時まで仕事やってて
会社に泊まりたくなかったので、その場のノリで
秋葉原のネットカフェで始発を待つことに。
深夜三時の秋葉原というのも、
まったく人気が無く中々新鮮で良いです。
ネットカフェまでの道のりで、
女性二人組みが俺に声をかけてきて、
どう見ても怪しいです。ほんとうにありがとうございました。
案の定
「すいませーん!私達手相の勉強をしているんですけども」
「手相の学校行けば?」
「貴方の手相を見せて頂けますでしょうかー?」
「結構です」
「手相とかに興味ないんですかー」
「興味ありません」
「1~2分だけでいいのでお時間いただけませんかー?」
「時間なんてありません」
ずっと拒否してるのにぜんぜん俺の話を聞かない手相勧誘員。
アホかとバカかと。
その女性二人組みを振り切ってテクテク歩いていたら
「すいません、手相の勉強しているんですけど」
と今度は男二人組み。
深夜の秋葉原で何やってるんですかねコイツらは。
「これから仕事なので貴方達に裂く時間は一切ありません」と
ビシっと言ったら(仕事なのはもちろんウソ)
「あぁ、すいません。お仕事頑張ってください」と
無駄なエールを送ってきて退散。
も う ホ ン ト に
死 ね ば い い の に
投稿者 alt : 2007年09月01日 23:50
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